ちえぞうブログ

歌って踊って『フラメンコ』
お笑い大好き『大阪生まれ』
150歳まで生きるよ『健康オタク』
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《大きな声では言えないペットの話》ペット業界20年
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生命保険と一緒に、今後の人生設計を考えてみた。

前回の続きなんですが。

いい保険屋さんと出会い、
これからの人生設計を考えようと思った、
55歳であります。

ブログの説明にもあるように、
100歳どころか、
150歳まで生きる予定のわたくです。
ヤバイよ。

100歳になってからあと50年あるの。
ひぇーーー!!


一体何歳まで働いて、
いくら貯めておく必要があるんだろう?

いくらくらいあったら、
心配せずに生活出来るんだろう?

だって100歳すぎても、
後50年ある訳だよね。
今からまだ100年近くあるって感じかな~。

まぁ、それは置いておてい。
現実的な問題として。

100歳で肉体労働は出来ないと思うんです。
80歳でも肉体労働はキツイよね。

80歳~はもう、仕事というものをせずに、
のんびり毎日を生活したいと思ったりもする。

あーー、でもどうだろう?
この調子で行くと80歳でもまだまだ動けて、
なんかいろいろやってるのかな~?

だって昔の人の50歳と、今の人の50歳って
ぜんぜん違うと思いませんか?

昔は50歳だともう結構お年寄りというイメージで。
おじいちゃん、
おばあちゃんのイメージがあったけど、
今の50歳はまだまだ体も働けるし、
外見も若いし、
気持ちも若いでしょ。

だから80歳になった時に、
ヨボヨボするかっていったら、
そうじゃない可能性の方が高い感じがするんですよね。

ってことはよ、
やっぱりこれからもいろいろやれる準備をしておかないといけないね。

80歳くらいになったら、
毎日のんびり、ぼーっと過ごす、
なんて流行ってないのかも。

性格的にじっとしてられないから、
生きている間は何かやっていたいな。


●仕事はしていたいか?

縛られない仕事をしていたい。
体を使わなくていい仕事。


●老人ホームに入りたいか?

老人ホームなどには入らないで生活したい。
家で一人で自由でいたい。


●お葬式はどうする?

簡単に済ませたい。
散骨でいい。(笑)



いろいろ考えると分かんなくなっちゃうけど、
やっぱりいくつになっても自分の仕事は持っていたい。
社会に貢献出来るようにしていたい。

仕事をして、
自分の生活費くらいは稼ぎたい。

自分一人で生活したい。

好きな事をずーっとやっていたい。


で、まとめると。

自分ひとりでも出来る仕事を確立する。
(肉体労働ではなく、頭を使う仕事ね。)

生活費は自分で稼ぐ。
(老後の為に貯蓄もする。)

好きな事を毎日できるように健康でいる。
(最後まで踊って歌っていたいね。)


やっぱりそっか。
私的には引退とか考えてないんだよな。
ずーーと何かしらの仕事的な事。
そんな事をやっていたい。

仕事を少々と、
好きなダンスや歌をやっていたいな。

健康でいて自分ひとりで生活できるよにしていたい。

毎日笑って楽しくすごしていたい。


って、まとまらない人生設計となりましたが、
これから保険屋さんと人生設計をしながら、
ちょびっとずつでも貯蓄していこうかなと思います。



ちえぞうでした。



ちえぞうでした。


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生命保険っていいイメージなかったけど、イメージ変わった。

保険屋さんのイメージって、
私すごい悪いんですよね。
というか、イメージ悪かったんですよね。
今までは。

それが先日、
友人のお友達の保険屋さんと話しをする事があって。
最初は会社の保険の相談だったんです。

会社の保険の事なので、
保険の話しをちゃんと聞こうと思って、
保険屋さんとちゃんと話しをする機会を作りました。

これ、自分の保険の話しだったら、
ちゃんと聞かなかったと思うんです。
イメージ悪いから。(笑)

保険のイメージってみなさんはどんな感じなんだろう?

●怪我した時の為に入る
●病気になった時の為に入る
●死んだ時に家族に残す為に入る

何かあった時に困らないようにはいるでしょ。
そして払ったお金は保険、
つまり万が一の為なので戻ってこない。

そんな感じじゃないですか?
私もそうでした。

実は私はほとんど保険に入ってないんですが、
私の保険の考え方はこんな感じ。


●怪我した時の為

怪我って避けられなかったりするので、
突然怪我して動けなくなった時に困らないように入っておく。
でも、この保険料って払い続けるけどそれが溜まって行くわけではないから諦める。


●病気になった時の為

私は病気にならないので、
保険は必要ない。
病気にならいし、
なったとしても病院へは行かないし、
手術もしないし薬も使わない。
まして入院なんてしないから。


●死んだ時に家族に残す為

これ、
残す家族いないから必要ないかも。


つまり私にとってはあまり重要ではないんですよね。
保険ってね。

保険にお金を使うくらいなら、
人生を楽しむ為に使いたい。
だから、
すごーーーい安い保険しか入った事なかったの。


それが少しね、
考え方が変わりました。

よくよく聞いてみたら、
貯金みたいにお金が貯まる保険もあるからと。
銀行と同じように考えてもらってもいいのもあると。

今の人生は長くなってるでしょ。
100歳まで生きる人は多いし、
120歳だって生きれるかもしれない。
その時に生活費はどうしますか?
っていう話しなんですよね。

何歳まで働いて、
どのくらい貯金をして。

その後何歳くらいまで生きるから、
その何年間の生活費はどのくらい必要で。
その生活費はどこから出ますか?

お金がたーーーくさんあって、
何年生きても困らない人は考える必要はないんですよ。

そういう人、羨ましいよね。

私ね、この先の事考えるのがね、
1番苦手なの。
将来の生活設計みたいなものね。

この手の話しがなぜ苦手かというと、
先の事なんて分からないじゃん?!
というタイプだから。(笑)

だって明日死ぬかもしれないし。
その為に節約して貯金したり、
やりたい事やらないで我慢するのは嫌だし。

なんとかなるさ、
的な考え方があるからなのね。

でも、これも一理あるので、
それを貫くのはそれでいいと思うんですよ。

ほんとに何歳まで生きるかなんて、
自分では分からないし。
いつ何があるか分からないし。

それはそれでいいんだけど、
例えば120歳まで生きるんだとしたら、
やっぱり生活費の事は考えておかないとな~と、
その保険屋さんの話しを聞いて思ったのです。

これからの人生設計をどうしたいか?という所を、
この辺で一回ちゃんと考えてみるのがいいのかも、
と思ったのです。

昔と違って年金は出ないだろうし。
子供がいないから、
メンドーみてもらう事も無いだろうし。

何かしら収入源があればそれでいいから、
それを作って置くのも1つの案だろうしね。
そしたら保険なんて入らなくてもいいんだし。

ちょっと話しがずれちゃいますが、
この保険屋さんの話しが心に入ってきたのは、
この保険屋さんがただ保険を勧めるだけではなく、
相手の人の事を考えてくれているというのがわかったからなんですよね。

仕事だから保険を勧めるのが当たり前だとは思うけど、
そうじゃなくて。

相手の人、
目の前にいる人にとって、
その人の立場にたって、
何が1番いい方法なのかを提案してくれる。

その人にとって保険に入らないのが1番いいと思えば、
それも提案してくれる。

そんな人の言葉だから耳に入ってきたのだと思うし、
心に残ったから自分もちゃんと考えてみようと思うんだと思うの。

だからね、
つまり、保険が悪いのではなく、
今まで会ってきた保険屋さんにいい人がいなかっただけなんだと。

最初のイメージが悪くて、
それかずーっとそんなもんだからと話しを聞かなかった。
そういうの駄目だよね。

食わず嫌い。(笑)

ちゃんとなんでも聞いて、
勉強しないとあかんな~と反省したのでございます。


今までいい人に出会えなかったのは、
それはつまり私自身の引き寄せでもあるから、
私の魂がそんなレベルであったのでございます。はい。

いままで保険に入らずに病気や怪我が無かったので、
それはそれでいいんだと思うんだけど。
ちょうど人生の折返し地点なのかな。


って事で、
次回は自分の人生設計を発表したいと思います。(笑)




ちえぞうでした。


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血液検査の数値って、ほんとの所どうなんだろう?

よく相談される事なんですけどね。

病院で血液検査をしたら数値が悪くて、
入院になりました。
とか、
○○の病気だと言われました、とか。

で、本人(犬や猫)はどんな様子?
って聞くと、『元気です。』
っていう事ありますよね?

昨日はそんな相談でした。

犬や猫も年齢を重ねていくと、
どこかしら不調な部分も出てきますよ。

人間だって80歳、90歳になってきたら、
どこかしら調子の悪い部分も出てくるじゃないですか。

それを検査したら数値的には平均値から外れてたりするじゃないですか。
でも元気に普通に暮らしているお年寄りって多いじゃないですか?

数値が平均値から外れることって、
そんなに悪い事ですか~?

その平均値だって何を基準にして決められているのか、
怪しいんですよ。

例えば体力測定の数値ってありますよね。
握力とか脈拍とか、測るじゃないですか?

あれって年齢によって平均値が違ってませんか?
10代と80代では平均値違いますよね?

で、実年齢の所に入っていれば『良し』だし。
もっと若い年齢の平均値の数値だったら『やったー!』だし。
実年齢よりずっと上の年齢の平均値だったら『やっべー』だし。

年齢によって平均値って違っていいと思うんですが、
血液検査はなぜ年齢によって違わないの???
っていう疑問が出てきます。

それに、血液検査したらこの数値でした。
○○の病気です、って言われるけど。

その子の平均値っていつも測ってて知ってるのかな~?
3ヶ月前にもし測ってたとしたら、
同じ数値だったりするかもしれなでしょ?
と思ったりするわけです。

血液検査の数値を見るんじゃなくて、
その子の状態を見て判断するのが正しい診断なんですが、
多分ね、それが出来ないのね。

観察出来ないの。
数値だけしか見れないの。
重要なのはその子の状態なんだけど、
それが見れないの。

猫は特にそうだよね。
病院に行った時の数値なんて当てにならないでしょ。
だって、病院嫌いなんだから。
正しいいつもの数値なんて出ないでしょ。

それに、猫の平均値ってほんとにあってるの?
猫が健康な時に病院に連れて行く人少ないでしょ?
いや、ほとんどいないでしょ?

そしたら健康な時の数値は分からないって事で、
もしかしたら犬とぜんぜん違うかもしれないじゃない?

それなのに、猫の平均値って誰が出したんだろ?
って思うよね。

きっと誰かが研究に研究を重ねて、
何百万匹の猫の血液を取って数値を出して、
その平均値を取って。。。なんて絶対やってないと思うのよ。

だって捕獲された時点でもう正常値なんてムリだしさ~。
って思う。

この考え方ってひねくれてるかな~???

まぁ、そんな感じで疑ってかかるのでございました。

だって、犬や猫を救うのは病院や先生ではなく、
飼い主さんだからね~。

数値じゃなくて、
その子の状態をまず観察してね~~。

お年寄りの子の場合は、
数値悪くたってさ、
ムリに薬で平均値に持っていく必要ないからね。


ちえぞうでした。


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